EDIT FORM
スポンサードリンク
<管理人さん&みなさまへ>
先日は、管理人さんあてに「アジサシは、渡り鳥ではないのでは?」とお伝えしましたが、ちょっと気になったので調べてみたところ、大間違いを発見しましたので、お知らせします。
ごめんなさい!「アジサシ」は、れっきとした渡り鳥でした!!
ただし、沢山種類がいるようでして、ここKaikouraのアジサシは、「White Fronted Tern 」といってNZ周辺に生息しているもののようです。
アジサシの中でもっとも有名なのは、「キョクアジサシ(Artic Tern)」。北極圏から南極圏という最も長距離の渡りをする鳥で「白夜を求めて旅をする」鳥だそうです。渡りの距離は往復32000㎞にもおよぶとのこと。これが、管理人さんが覚えている教科書に出ていたものと思われます。
ちなみに、日本には、このキョクアジサシは、立ち寄らないようでして、別の種類のアジサシが渡っているようです。
以上、訂正とお詫びまで。大変失礼しました。
今日もアジサシが、岩場にいっぱいいます。イルカもじゃばじゃばやってきました~~!!!
先日は、管理人さんあてに「アジサシは、渡り鳥ではないのでは?」とお伝えしましたが、ちょっと気になったので調べてみたところ、大間違いを発見しましたので、お知らせします。
ごめんなさい!「アジサシ」は、れっきとした渡り鳥でした!!
ただし、沢山種類がいるようでして、ここKaikouraのアジサシは、「White Fronted Tern 」といってNZ周辺に生息しているもののようです。
アジサシの中でもっとも有名なのは、「キョクアジサシ(Artic Tern)」。北極圏から南極圏という最も長距離の渡りをする鳥で「白夜を求めて旅をする」鳥だそうです。渡りの距離は往復32000㎞にもおよぶとのこと。これが、管理人さんが覚えている教科書に出ていたものと思われます。
ちなみに、日本には、このキョクアジサシは、立ち寄らないようでして、別の種類のアジサシが渡っているようです。
以上、訂正とお詫びまで。大変失礼しました。
今日もアジサシが、岩場にいっぱいいます。イルカもじゃばじゃばやってきました~~!!!
スポンサードリンク
